25枚入1パック

こんにちは。にしわきです。

はじめてブログを書かせていただきますので、

先日友人2人とした、餃子パーティー(小規模)の話を載せたいと思います。

お昼から友人宅へお邪魔し、その場の流れで、『ホットプレートで焼く餃子パーティー』が決まりました。

近くのスーパーマーケットへ移動し、ひき肉、キャベツ、ネギを買い、醤油、にんにく、しょうがetc…で味付けし、具の完成です。

(と書きながらHPの「基本の餃子の作り方」を見ていたら、ほとんど同じなことに気がつきました。基本の餃子が知らぬうちに身についていたようです。びっくり。)

そして、よし包むぞというところで、タイトルにあります通り、25枚入を1パックしか買っていないことに気付き(3人で食べるのに!)、そのまま小規模パーティーへ変更になりました。

しかし、友人宅にはホットプレートがあるため、小規模とはいえ、焼き立てをそのまま食べられるパーティーに違いはありません。

ところで、私の家の餃子はフライパンで焼き、食べる頃には少し冷めてしまっているのが通常です。そのため、この時初めてホットプレートで焼いた餃子を食べたのですが、美味しすぎて感動しました。

熱々のまま食べられる、ホットプレートで焼いた餃子は最高だな!と思いました。

(と書きながらHPを見ていたら、「餃子の焼き方(ホットプレート)」まで載っていました。デジャヴでびっくり。そして、手厚すぎてびっくりです。)

 

HPの作り方のページ読んでいるだけでも楽しいので、是非こちらもご覧くださいませ。↓↓

「基本の餃子の作り方」

 

東山動物園

皆さんこんにちは!

小木曽です!最近は暖かくなってきて過ごしやすいですね(^^)

天気も良いのでお出かけしたくなります♪

先日、東山動物園に行ってきました!!

まず、東山動物園の進化がすごくて驚きました、、、(>_<)

施設も綺麗!お土産も可愛い!食べ物も可愛い&美味しそうな物がたくさんで

テーマパークのようでした(^^) イマドキだな~とわくわくしました!!

動物たちも綺麗に飼育されていて、生き生きとしていました!!

一部ご紹介します!

マレーグマの檻の前にはこんなオシャレな壁がありました♪

以前並びすぎて諦めたレッサーパンダです(^^)

お昼寝している子もいて可愛すぎました、、、

 

ニシゴリラです!シャバーニは奥に写っています笑

こちらはソフトクリーム!左からうさぎ、コアラです♪

とっても可愛いですよね❤

アイスは選べたのでうさぎに合う桜餅味にしました(^^)

味も美味しかったです♪

グルメは、レッサーパンダのしっぽにみたてたドッグ、りすのあま~いチュリス、サバサンド、まんまるドーナツなど豊富にありました!

胃袋が足りませんね、、、

大人でも楽しめるので是非いってみてください(^^)

東山動物園

駐車場の混雑情報はHPから確認できます!!

 

また、天気が良いのでついでにピクニックをしたのですが、

隆祥房の春捲皮を使ってみました(^^)

なんと!!隆祥房の春捲皮はじっくり焼いているため、加熱せずにそのまま食べられるんです!

こちらのレシピを参考にしました♪

カレー風味 鶏むね肉とチーズのサラダロール

 

チキンとレタス、チーズ、トマト、きゅうり、人参が巻いてあります!

チキンは時短という事でサラダチキンを裂いてゴマドレで和えました(^^)

巻くだけで簡単!アレンジもしやすいので本当にオススメですよ★

野菜もたくさん摂れてヘルシーです★

是非お試し下さい!

 

 

 

 

いやぁ、映画って本当にいいもんですね~

名城公園で11時間花見をしてきました。濱島です。

みなさんは『劇場版ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌』はもう見ましたか?

1992年の映画で、クオリティの高さから語り継がれてきた名作です。これまで映画を観るにはVHSとビデオデッキを買うしかなかったのですが、去年ついにブルーレイが出て、今年からNetflixで配信開始したので自分もようやく観れました。お話が感動的なのは勿論ですが、音楽がやはり素晴らしかったです。車のシーンの演出に見覚えがあったので、調べたところ、やはり湯浅政明さんの関わっていたパートでした。湯浅さんは監督として『夜は短し歩けよ乙女』『四畳半神話大系』『映像研には手を出すな』などに携わっていますが、クレヨンしんちゃんの映画でも作画などを担当されています。どの作品でも輪郭線とフラットな塗りで疾走感と立体感のある演出が特徴的です。カッコいいんだこれが。

クレヨンしんちゃんの映画だと原恵一さんが監督・脚本の両方に携わった1997年の『暗黒タマタマ大追跡』から2003年の『アッパレ!戦国大合戦』までが、やはり頭一つ抜けて好きです。自分が一番好きなのはやっぱり1998年の『電撃!ブタのヒヅメ大作戦』で、屋形船から始まる渋い冒頭も良いですし、かすかべ防衛隊が荒涼とした土地にぽつんと立つ、あの寂しい感じがとても好きです。ぶりぶりざえもんが主軸になっているのも素晴らしい。声優の塩沢兼人さんが務めていた頃のぶりぶりざえもんは、やはり良いです。2枚目な3枚目。十数年の時を経て、神谷さんの声で復活したぶりぶりざえもんを、『ラクガキングダム』で観られたのも勿論感動的でした。ただ既にしんのすけの声優が矢島晶子さんから、小林由美子さんに交代した後の作品なので、矢島さんのしんのすけとぶりぶりざえもんの共演が見られなかったのは少し残念です。先日『嵐を呼ぶジャングル』を久々に観たんですが、やはりパラダイスキングは悪役として最高でした。アクション仮面が原作通りのチープなデザインなのもあって、パラダイスキングはヒーロー以上のかっこよさがあるんですよね。「王様は、欲張りで、気まぐれで、残酷で、退屈してるんだ!」のセリフも滅茶苦茶かっこいい。そんなカッコいい悪役に対峙するアクション仮面が、意地と根性でチープさを吹き飛ばして、悪役を凌駕するカッコよさを見せるところがこの映画の痺れるポイントです!パラダイスキングが踊っているシーンで流れていた曲は、『Kung Fu Fighting(邦題:吼えろ!ドラゴン)』で、『カンフー・パンダ』や『ラッシュ・アワー』でも使われています。『カンフー・パンダ』は3D映画ですが、クレヨンしんちゃんも2023年の作品は3D作品になるらしく期待が高まります。邦題からブルース・リーの映画の主題歌か何かだと勘違いしていたんですが、どうも違うみたいですね。

3Dアニメといえばちょうど昨日『バグズ・ライフ』を観ました。小さいころに少し見た記憶があったのですが、観てみると知っているシーンがほとんどなくてビックリしました。何を観たつもりだったんだ。観返して良かった。ピクサーの映画はどれも素晴らしいですが、最近だと『シュガーラッシュ』の2作目(『シュガーラッシュ:オンライン』)がピクサーらしからぬビターエンドのような、観客にハッピーエンドかどうかを問いかけるようなエンディングだったのが面白かったです。脚本自体はそんなに好きではないんですが、あのエンディングは結構好きで記憶に残っています。3作目もぜひ作って欲しい。最近だとピクサー作品があまり自分の周りで(良い意味で)話題になっていないのですが、一応色々観てはおきたいとは思っています。一方で最近着実に名声を得ているのはイルミネーションで、『SING』や『ミニオンズ』でブイブイ言わせています。『SING』は1作目も2作目も劇場で観にいったので思い入れが深いです。1作目の練られたストーリーに対して、2作目は行き当たりばったりで詰めの甘い脚本でしたが、どちらにせよ歌は最高でした。1作目のアッシュの歌がやっぱり好き。スカーレット・ヨハンソンは良いぞ。『怪盗グルー』シリーズも3作品観ていますが、新作ほどイルミネーションの雑な感じがちょっと増している感じ。3はちょっとよく分からないかも。ドルーってなに。1を観ると(スキのない面白い映画だけど)そこまでのヒット作品になる雰囲気はないので、ミニオンの人気がすごかったのを感じます。脚本を脇に置いても、怪盗グルー~ミニオンズのあの世界観は随一ですね。ハリーポッターのウィザードリーワールドのようなわくわく感があります。ちょうど今『スーパーマリオ』の映画をやっているのでとても観たい。(わざわざいう事でもないですが、『ペット』はイマイチ。『ペット2』は輪をかけてイマイチ)。ちなみに『ボス・ベイビー』は『カンフーパンダ』や『シュレック』と同じドリームワークスの映画です。

社会人になってから今夏やる予定の映画を楽しみにしていたら、いつの間にか冬になっているようなことが多くて、なかなか映画を観れていません。2023年は色々と映画を観ていきたいと思います。『四畳半タイムマシンブルース』も小説は読みましたが、気づいたら上映が去年になっていました。観なきゃ。

家で映画を観るときは、休日の昼下がりにお酒を飲みながら、だらだら観るのが一番!

そんな映画酒のおともにピッタリのレシピをこないだ僕が作ったので、ぜひ作ってみてね☆

ミョウガとらっきょうのざくざく薬味餃子

さよなら、さよなら、さよなら~。